めたるぽりす特集

太鼓の達人13において
ナムコオリジナルを選ぶと最初に出てくる曲「めたるぽりす」
おにで☆9。
初めて見たときはさいたま2000とかそのあたりのレベルを想像していました。

初見ノルマ落ち。

5連打→風船というコンボが4回続く前半ゴーゴータイムはもちろん、
大音符が随所に含まれているせいで錯覚を起こしやすい譜面構成、
5拍子3拍子を駆使した変則的リズムなど、
おに☆9にしてはあまりにハードルが高い曲だと感じました。

そして何より。

曲の雰囲気が太鼓の達人にあってない。
全然あってない。
曲がかっこよすぎてあってないんですよね。めたるぽりすって。
タイトルがメタルなんだからそりゃあそうでしょうけど。

2本のギター、ベース、シンセサイザーとドラム。どこのバンドだよ。けいおん?(笑)
前半ゴーゴーはシンセが主旋律。中盤はベースとギターが同じリズムを刻み、
後半ゴーゴーはリードギターがアドリブを入れたかっこいいメロディ。
ドラムは変拍子なのに我を貫くロックビート。

ああもう。

めたるぽりすかっこいい!

大好きです。太鼓の達人で一番好き。

フルコンするのに苦労した☆9です。
ま、未だにファミリードンドンとかフルコンしてないけどね。






以上、めたるぽりす特集でした。
明日もめたるぽりす。
明後日は仕事。




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